Ericは、私にとって忘れられない人物の1人。10年くらい前にとある海外研修に応募する際に、唯一、アメリカから返事をくれた人。そして、初めての留学した時に、とびこみで彼のスタジオ見学に行き、短期でも彼のクラスを取ることを受け入れてくれた人。
今日、久しぶりに、彼のスタジオの近くを通り、彼らがランチブレイクの時によく使っていたカフェで、何となく中を見たら、エリックと思われる人物が1人で座っていた。「まさかね。。。」と一瞬通り過ぎたが、巻き戻しのように戻ってもう一度中を見た。やはりエリックだと思われたので、中へ入り、勇気をだして声をかけてみた。 続きを読む




