3月のロサンゼルス滞在中に、友人であるカメラマンのTak S. Itomiさんと、ライターのIzumi さん、ヘアメイクのカズさんによって宣材写真を撮影してもらった。その時、私は皆さんのマジックにかかって、素晴らしい写真を完成させることができた。
以前使用していた宣材写真を送った時は無反応だったのに「新しいのを撮影しました」と、再度写真を送ったところ「I love your headshots !!」と、アメリカ人のプロデューサーが即座に返事をくれて、次につながったエピソード付き。 続きを読む
3月のロサンゼルス滞在中に、友人であるカメラマンのTak S. Itomiさんと、ライターのIzumi さん、ヘアメイクのカズさんによって宣材写真を撮影してもらった。その時、私は皆さんのマジックにかかって、素晴らしい写真を完成させることができた。
以前使用していた宣材写真を送った時は無反応だったのに「新しいのを撮影しました」と、再度写真を送ったところ「I love your headshots !!」と、アメリカ人のプロデューサーが即座に返事をくれて、次につながったエピソード付き。 続きを読む
「日本人、世界へ」
…..こんな凄いタイトルのイベントを友人が行う。そして、なんとなんと、そのイベントの一つ、ライブトークショーに 私もゲストてして参加することになった。 それも なんと、あの日本一高いビル「あべのハルカス」にて 。
このイベントを行うのは、私の友人、ロサンゼルス在住のフォトグラファーTak S. Itomiさんとライターの芦刈いづみさん。アメリカエリアの政府観光局やメディアと共に、アメリカを日本にプロモーションする活動を行っており、世界に旅立って、その範囲がどんどん広がっているめちゃくちゃステキな二人。 続きを読む
どうやら今日、ホストマザーが鉢植えをプレゼントしたのは手話で話をする子供達とのこと。帰宅して、早速、今日覚えてきた手話を披露してくれたが、どれもこれもうる覚えらしく、唯一完璧な「Happy」だけは何度も見せてくれた。
「Happy」とはステキな言葉だ。そして、手話に言葉の壁はないとのこと、これもまた素晴らしいと思う。
私も時間がなくて 急いで植え変えしたので心配していたが、26個の鉢植えは「Perfect」との賛辞をいただいた。私達が思う「完璧」は、いささかプレッシャーも伴うものであるが、彼女にとってはそうではない。喜びと感謝がこもった「完璧」の言葉だ。 こんなところも彼女の大好きなところであり、そして、私達とは違う文化を感じる瞬間でもあったりする。